長い時間見つめるスマホ、年々強くなる紫外線。
さらに夏には、プールや海水浴、エアコンの風まで。
現代の生活は、目に対する危険に囲まれています。守りたい、令和の親子の、大切な瞳。
<目次>
<ロートMEMO>
肌だけじゃない!年々強くなる紫外線に狙われる、子どもの目。
「日焼け」という形でわかりやすい肌と違って、気づきにくい紫外線の目へのダメージ。
でも、成長過程にある子どもの目は、大人よりも光を通しやすく、毎年少しずつですが、日本に降り注ぐ紫外線量は増えつつあるので、しっかりケアしてあげたいですね。
※5秒以下の人は眼科医にご相談をおすすめします。
症状にあった瞳のダメージをケアしよう!
瞳に、目薬使ったことある??
ソフトでしみないやさしいさし心地にするために、pH値を涙とほぼ同じにしました。
プールの後には、カルキを中和するタウリン配合で、目への塩素刺激をやさしく緩和。
紫外線ダメージによる目の炎症も鎮めます。生後4カ月の子どもから使えます。
点眼時に目をつぶってしまうお子さまには、目をつぶったままで、目頭に目薬を2~3滴落としてあげます。そしてまばたきさせると自然に液が目に入ります。
知っていますか?実は「涙」は、内側の「液層」と外側の「油層」の2層構造になっています。「新なみだロート ドライアイ」は、この2層構造のバランスを整えることで、目の表面にうるおいをつなぎとめます。
乾きなどで疲れた目に目薬を使いたいけど、メイク崩れが心配…。
そんな方のため、ロート製薬が開発したこだわり設計のノズルだから、一滴がとっても小さく、仕事中やお出かけ先でも使えます。コンタクトでもOK!
※1 メイク崩れは個人によって感じ方が異なります。
※2 ロート製薬製品内で最も小さい一滴の目薬
今回ご協力いただいたのは、かぞくを彩る子育てマガジン「クルール」さん。
クルールとちぎ版5・6月号に掲載された記事です。
クルールは、「子育ての、となりに。」をテーマに、誰かひとりだけでがんばるのではなく、みんなで一緒に子育てする世の中のため、子育てかぞくによりそうメディアを目指して発行を続けるフリーマガジンです。