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約12時間前

ママの目、休んでる?疲れがちな目に、目薬でケアを!

ママの毎日は大忙し!
育児で睡眠不足のなか、スマホやタブレットなどで目を酷使…。
気づいたら、目が乾く、ゴロゴロする、まぶたが重い…なんてことありませんか?
疲れ目や乾き目は放置せず、毎日のケアが大切です。
気づかぬうちにたまっているママの疲れ目具合をチェックしてみましょう。

子育てママの一日で疲れ目具合をチェック!

♥朝食、家事、子どもを送り出す

  • □アイメイク&カラコンで可愛くメイクアップ
  • □レンズをつけて、一日のスイッチON!
  • □バタバタの朝でも、目元をパッと華やかに!

♥仕事、家事、買い出し

  • □スマホチェック!見る時間が長くなりがち
  • □スマホを使っていると目がショボショボする
  • □デスクワークで一日中パソコンと向き合っている
  • □オフィスの照明の光が強くて、なんだか目が疲れる

♥子ども迎え、夕飯、片付け

  • □バタバタ!コンタクトレンズを外したい
  • □夕方になると視界がぼやけてくる
  • □目の奥やまぶたが重い
  • □コンタクトレンズがゴロゴロする

♥お風呂、スマホ&TVタイム、寝かしつけ

  • □スマホの字が読みづらい
  • □就寝前はスマホを見てリラックス
  • □暗い部屋で授乳中にスマホチェック
  • □一日よく働いた!

がんばるママの家事や育児の合間に!目薬で、健やかな瞳へ

あなたの目は大丈夫!?
その日の目の疲れはその日のうちに!毎日のアイケアで、目をいたわってあげましょう。

morning朝のうるおいチャージにぴったり!コンタクトの装着液としても◎

朝、装着液として使うと、レンズにうるおいが与えられてしっとりと包み込まれ、やさしいつけ心地をキープ!わざわざ装着液を出す必要がなく、忙しいママにおすすめ。

afternoon日中の目の乾きや不快感をケア

レンズ装着中の瞳にうるおいや栄養を与えることで乾きや不快感をケア。スマホを見たあとや子どものお迎え前にサッとひと差し!すき間時間の1滴でケアに。コンタクトレンズの装着液としても使えます。コンタクトレンズやカラーコンタクトレンズをしたままでも使えます

afternoon疲れ目でもメイク崩れが気にならない「極小の1滴」*1

*1 当社製品内で最も小さい一滴の目薬

お出かけ先でアイメイクは崩したくない!というママへ。1滴がとても小さく、仕事中や外出先でも使えます。コンタクトレンズでもOK!

night「リセ洗眼薬」で目の汚れを洗い流して、澄んだ瞳へ

目についた汚れをやさしい使い心地でしっかり洗い流し、清潔できれいな瞳へ。3種のビタミン配合*2!コンタクトレンズオフ→洗眼→寝る前のケアに!

*2ビタミンB6・ビタミンB12・天然型ビタミンE*(* 酢酸d-α-トコフェロール)

コンタクトレンズを外したあと目の中に"汚れ"残っちゃってるかも…!?

コンタクトレンズをしている瞳では涙の流れが悪くなり、瞳の中のタンパク質汚れや、外から入ったほこりなどがたまりやすい状態に。

<ロートリセ洗眼薬の使い方>

  1. 本剤をアイカップに5mL(カップの内側の線まで)入れます。

    ①本剤をアイカップに5mL(カップの内側の線まで)入れます。

  2. 顔を下に向けて、カップを片方の目に押し当ててください。

    ②顔を下に向けて、カップを片方の目に押し当ててください。

  3. カップを目に押し当てたまま、まばたきを数回繰り返してください。

    ③カップを目に押し当てたまま、まばたきを数回繰り返してください。
    ※カップの下部(くぼみの下)を数回つまむと対流が起こり、より洗眼しやすくなります。

  4. 液を捨ててカップを洗浄してから、もう片方の目も同様に洗眼してください。

    ④液を捨ててカップを洗浄してから、もう片方の目も同様に洗眼してください。
    ※片方の目を洗った本剤は、もう片方の目に使用しないでください。

子どもの疲れ目ケアも、忘れずに。目薬デビューには、こちら!

デジタルデバイスが普及した現代。スマホでゲームを長時間するなど、子どもたちの目も疲れがち。子どもにもアイケアを!花粉・ほこりなどによる目のかゆみ、眼病予防にも役立ちます。

子どもに嫌がられにくい「目薬のさし方」

子どもに嫌がられにくい「目薬のさし方」伝授

点眼時に目をつぶってしまうお子さまには、目をつぶったままで、目頭に目薬を2~3滴落としてあげます。そしてまばたきさせると自然に液が目に入ります。


今回ご協力いただいたのは、かぞくを彩る子育てマガジン「クルール」さん。
クルールとちぎ版1・2月号に掲載された記事です。

クルールは、「子育ての、となりに。」をテーマに、誰かひとりだけでがんばるのではなく、みんなで一緒に子育てする世の中のため、子育てかぞくによりそうメディアを目指して発行を続けるフリーマガジンです。

2人のメンバーがいいね!と言ってます。
2人のメンバーがいいね!と言ってます。
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